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[韓国]4/2ユーザー懇談会の新情報

昨日はどうやら韓国でユーザー懇談会なるイベントが催されていたようですね
今後のアップデートについて様々な新情報が発表されたようなのでここで紹介します

今回の記事はinvenのレポーターニュースのコピペ(機械翻訳)ですのでご了承ください

(注:機械翻訳のためところどころ誤訳?があります。"位置"=ウィッチ、"禁輸ラング"=リトルサマナー、"言葉"=馬、と読み替えてください)



[取材]巨大な「海」追加される!覚醒コンセプト全て公開
...黒砂漠ユーザー懇談会

イ・ドンヒョン、バクグァンソク(desk@inven.co.kr)

4月2日(土)駅三洞ADMコミュニティギャラリーで黒い砂漠ユーザー懇談会が行われた。今回の懇談会では、過去3月初め中旬、参加を希望するユーザーを募集する時間を持ち、更新プログラムのリリースおよびユーザ質疑応答を介して、黒い砂漠が進むべき方向を論じた。 懇談会1部今後黒い砂漠に更新されるコンテンツを扱った。忍者とくのいち、ウィザード、位置の覚醒コンセプトがすべて公開された。新規地域カーマシルビアの登場とともにダークエルフのような概念の「ベニトゥ」が登場する予定で、9世代言葉と従来とは異なる多様な海洋のコンテンツが更新される予定だという。

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▲今後黒い砂漠が進む方向に紹介したパールアビス高度性PM


○海上戦闘と海底の宝物!様々な楽しみ距離武装した海洋コンテンツ

の継続的なアップデートで海洋が登場する環境が用意され、今後はここで未知の新大陸を発見したり、戦闘船を活用した海上前、島の地域で行われている拠点戦など多様な海洋コンテンツを楽しむできるようになる。 海洋の場合、現在のユーザが活動している大陸の西北方向に位置している巨大な海だ。砂漠のように位置の把握がされていない、サイズは砂漠さえ比較にならない、現時点で更新された大陸よりもさらに巨大なサイズを誇る。位置追跡もされていないのに規模が大きいみると海を渡るために特別な方法が必要である。 海洋反対側には、未知の大陸も用意されている。すぐに上陸をしたりすることができるわけではない貿易の拠点として活用されるなどの役割を引き受けるなるという。 生活のコンテンツにも影響を与える。釣りの場合、海流に沿って釣りのポイントが移動する方式をとっているが、頻度がより速くなる。海洋の魚がたくさん釣れるポイントの場合上のカモメが飛んでいることを介して確認することができる予定である。 沿岸地域では、海底の宝物、探検、採集が可能となる。海洋環境に合わせて、新しい形の生活のコンテンツを準備している。についてのすべての探索することができはなくても、沿岸や新大陸側海底の宝物を見つけて、新しいアイテムを作成するなど、アトラクションが準備中である。 海洋が登場し、セーリングという新しいシステムも追加される。ユーザーは、海上移動や海上戦闘などを通じてセーリングレベルを高めることができる。新しい船も追加される。まず、戦闘船の場合、ギルドハウスで生産され大砲を装着して、海上戦を繰り広げるのだが特化されている。貿易船の場合には、速度が速く労働者を配置して能力値を補完するなど、生活のコンテンツに注力する。

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▲海洋で楽しむことができる様々なコンテンツが追加される

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▲位置の把握も不可能巨大な海の、海洋

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▲沿岸地域では、海底の宝物と探索、採集が可能

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▲セーリングの追加、戦闘船とコースターの更新も行われる



○追加覚醒キャラクターコンセプト公開ドゥェダ!

覚醒キャラクターの場合ウィザードと位置、忍者とくのいちが残っており、忍者とくのいちが最初に更新される。ウィザードと位置の場合、従来と異なる新しいシステムが適用される予定だ開発に長い時間がかかり、忍者とくのいちが先に適用されるというものである。 まず、覚醒忍者だ。覚醒忍者の代表的なコンセプトは、いくつかの袋の剣を自由に使用することで、サムライの感じを漂わせる。抜刀術を中心に攻撃を繰り広げ、一本の剣や、複数の袋の剣状況に合わせて変えて使用することになる。 覚醒くのいちはチャクラムという円盤型の大きな刃物を使用している。直接武器を投げる方法はありません新体操のようにアクロバティックな動きを見せる予定だ。一般的に、チャクラムという武器が円盤型の投擲武器であるとは異なっている。 覚醒ウィザードと位置は、精霊とゴーレムを使用することになる。二つのキャラクターの両方の要素オブという装置を装着するウィザードは、水と火、位置は土地と電気を使用する。オーブを使用した覚醒ウィザードと位置は、精霊とゴーレムを使用することができており、ウィザードが水の精霊と火のゴーレムをくちばしになる。既存のシステムとは大幅に異なる方式だから、開発に長い時間がかかる部分につきましては申し訳ないと伝えた。

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▲忍者は、複数の袋の剣を同時に使用できるようになる

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▲くのいちは、巨大なチャクラムを利用して、リズム体操のような動きを見えるようになる

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▲ウィザードは、水と火の元素オブを使用することになる

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▲一方、位置は土地と電気オーブを活用して、スタイルに差が生じることになる



○録音に満ちたエルフの地、カーマシルビア

夏にはエルフの地域であるカーマシルビアが追加される。カールペオン西南に位置し、地域的に、北の端に廃墟が存在して大きい坂のようなボスモンスターも登場する。また、「ベニトゥ」というダークエルフ風のキャラクターが居住する地域も存在する予定である。 カーマシルビアをより詳細に見てみると、自然との調和を重視している場所に領土の大部分が緑の森から成っている。可能性がありグランディルはガネル種族である「ブローリーや」と「ヘラ温」二人の女王の支配下にあり、それぞれの内部統治と外交活動を分担する。また、法治国家法が絶対的である。 「ベニトゥ」種族が居住する地域も含まれる。ベニトゥはよくダークエルフと呼ばれる種族と同様のキャラクターだ。新規地域だけ登場するのではなく、カーマシルビアが登場しプレイアブルキャラクターとして追加される予定である。ベニトゥはガネルとカマシルビアを二分する代表種として、エルフ種族特有の素早い身のこなし、攻撃的な性向に巨大な態度を使用する。馬力を補助として活用し、レンジャーとも似たような感じに見えます。

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▲カールペオン西南方向に位置するカマシルビア

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▲自然と調和を重視し、法が絶対的な法治国家行く

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▲エルフだけでなく、「ベニトゥ」というダークエルフのような種族も登場する

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▲ベニトゥはプレイアブルキャラクターとしても準備している



○ジャイアントに占領された昔のドワーフの土地に「縁の間」

カールペオン南、カーマシルビア東には、昔のドワーフの土地に縁簡易更新される。この場所は、元のドワーフの土地だったが、戦争が好きなジャイアント族が占めたところである。ドワーフが没落するのにエルフがどのような役割をするようにされているなどを見せてくれる予定で、エルフ、ジャイアント、ドワーフ三種にまつわる話を確認することができるだろう。アップデート時期は今年後半に予定されている。

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▲ジャイアントが占めた昔のドワーフの土地に縁の間

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▲エルフ、ドワーフジャイアント種族の関係を確認することができる予定である



○速度ではなく、独特の特徴を保持、9世代末

9世代言葉は速度がさらに強化されるものではなく、差別化されたスキルと状況に応じて変化する外形で武装する予定である。現在予定されているものでは、地獄かとペガサス、ユニコーンなどがある。 地獄氏の場合、強力な攻撃スキルを保有しているのが特徴である。過去の地域に炎がイルロンでもあり、戦闘中炎の爆発を起こし、敵を消滅させることもできる。 ペガサスの場合には、翼が特徴である。より高いところに上がることができもあり、高い所から飛び降りた場合、普段は隠されていた翼が繰り広げられ、若干の滑空が可能となり、安全な着地をすることができる。 ユニコーンはバフを用いて乗員と味方を助けになる。単にバフのみを提供するものではなく、突進する瞬間角が湧き敵貫通するなど、積極的な能力も備える。 第9世代言葉は強力な力を持つように、従来とは異なる獲得方法を検討しており、。既存の交配と一緒に様々な方法で習得できるようにする予定である。

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▲9世代言葉は速度強化ではなく、特殊能力が付与される。地獄しまう攻撃力に特化

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▲高いところに簡単に登ったり、落下時の安全を図ることができるペガサス

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▲ユニコーンは、強力なバフに搭乗者と味方を助ける



○スキル覚醒システム改編と協働コンテンツの追加などその他の更新

前に、音声チャットシステムが追加される。ボイスチャットは、現在開発がほぼ完了した段階で、すぐにリリースする予定だという。 スキル覚醒システムも改編される。スキルごとに一つではなく、2つずつ覚醒効果を付与する方法が代表的である。戦闘ではなく、部分でも、様々な協力プレイのコンテンツを準備中である。現在は、狩猟が代表的な例と言えるが、より広い範囲でコンテンツを追加する予定である。 成長サーバにも議論している。1年4ヶ月程度のゲームがサービスドゥェダてみると、既存のユーザーと新規ユーザーの間の差が大きく追いつくが難しいという意見が提起されている。これ新しくキャラクターを育てるユーザーが育成しやすい方策を模索している。 以外誰かが私を殺したとき、その人の代わりに殺してくれた人に名誉点数などを付与する指名手配システム、個人が搭乗することができ戦いより貿易に特化した象の赤ちゃんなどの追加を予定している。


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▲スキル覚醒システムと象の赤ちゃん乗り物などの更新も予定されている




またユーザー懇談会では参加者との質疑応答も行われたようです
そのまとめがコチラ

以下に機械翻訳を掲載します


Q.海底採集が追加されるとしたが、海底採集物活用方法が十分かどうか気になる。
A.-現在までは海洋のコンテンツを通じた採集と探索要素が加わるということだけ言うと言えるだろう。他にも採集を介して取得するの採集物が十分な価値を得られるように続け計画している。


Q. ダークエルフが新たに追加されるだろうとしたが、既存のに追加されると明らかにした「シャイ族」は、どのようになったのか気になる。
A.-現在は、開発コンセプトと似合わないという点から、しばらくの優先順位をスライドさせて置いただけ、ほとんどのキャラクター構築は完了されている。今回追加されるダークエルフの次になるだろう。


Q. 現在ウィザードと位置がそれぞれの攻撃、補助系へのではないかという意見が出ているが、新たに追加された覚醒の場合にも、このように攻撃と補助系で分かれるのか気になる。
A.-最後に追加されたバルキリーの新しいスキルも攻撃と補助混用が可能なように開発された。黒い砂漠ゲームの特性上、一つのクラスを完全に補助系列で作成することはないだろう。 ウィザードと位置の覚醒武器はゴーレムや精霊を介してゲームの幅を拡張させる方向になるだろう。現在魔法キャスティングなど息苦しさを感じるユーザーの方々がおられるのに、このような部分を解消して、相殺することができるようにコンセプトをとった。最終的には、使用する属性に応じて異なるだけであって、ウィザードが攻撃、位置が補助そのようにはならないだろう。


Q. スキル覚醒システムが改変され、黒い砂漠のキャラクターバランスが敏感であるみると、正確改編の方向が気になる。
A.-よく使わないか、用途が限られたスキルがより多様に使用できるように改編を準備している。他にも覚醒スキルが登場した後に、通常のスキルはスキル覚醒をよくしていない傾向があり、より大きな能力値を付与するなど、カスタマイズが可能なようにする予定である。


Q. 生活のコンテンツを主に楽しむユーザーはどのように協力プレイが可能かどうかを知りたい。
A.-今年の目標として定めたものが「生活とコミュニティ」の強化部分である。生活のコンテンツを通常一人で楽しむことが多いが、最初に追加されるのが、大規模な採集である。大規模な採集の場合一人ではできない、いくつかの人と効率が増加するようになるだろう。


Q. シーズン4拠点戦をプレイしてみたが、小型のギルドはできることがあまりなかった。現在まで、中大型ギルド中心進行されるが、このようなギャップを解決する方途かどうかを知りたいと思う
A. -ので、重点を加えたもの、小型のギルドのための保護コンテンツであった。大型ギルドは、ステップ1拠点に進入することができないようにした。ユーザーの方々がより多くなると拠点を追加し、小型ギルドのための追加の拠点も引き続き追加する予定である。


Q. 中立ギルドや戦争をも受けることもないギルドシステムを追加するつもりはないのだろうか。
A.-自由に戦争が行われているのは良いが弱い立場では、ゲームの楽しさを失うことになることがありますので、一方的な戦争が長引く場合がなくなるようにしたい。


Q. 狩りの時のダメージ数値が表示されずブルピョンハンデ、数値を表示する予定はないのか?
A.-開発チームでは、ダメージを公開していないことが正しいと考えている。しかし、それを問題だと感じるユーザのフィードバックが増え続けている場合、継続的な監視を介して修正していく。


Q. 巨大レイドボスを取ったときにアイテム習得はどのようにされているのだろうか。
A. -モンスターを取るの寄与上位50人のうちランダムに武器ボックスアイテムがドロップされる形だ。プレイヤーが死んだ場合にも、寄与度が消えることはない。


Q. 砂漠をもっと自由に歩き回ることができるよう改善があることを気になる。
A. -砂漠は、最初の企画した時から難しいことをモットーにした。しかし、ユーザーの方々が継続的にフィードバックを与えるあり、内部的にもストレスがひどすぎると結論付けた。のためにコンパスと帰還スクロールを追加したものである。 このようなアイテムを得るのがとても難しいの意見もあるが、黒い砂漠自体が本来帰還のようなシステムがないから誰でも使用することには慎重な部分がある。このような瞬間が同類のアイテムを使用して問題がないかどうかの標本を確保し、継続的に修正していく行こうとする。


Q. 親密度、拠点の投資時のオーラを一度に使用できるようにすることができないか?
A. -拠点の投資の場合すぐに追加して、人事速度もすべての文字が同じように改善したい。


Q. 完了したクエストを表示してくれることはない?
A. -大きなアップデートやパッチを中心にしてみると、優先順位が押されたが、改編に合わせてどこまで進行したのか一目で確認できるように修正する。


Q. お知らせが遅すぎる上がってくる。そして衣装にソケットを追加するイベントや衣装デザインコンペを開いてほしい。
A. 公知の高速いたしませない部分について申し訳なく思っている。黒い砂漠があまりにも大きいゲームでもあり、更新日の前日までギリギリに作業が行われること、急にアップデートが追加されたり欠落されることもする部分などがあり、通知は遅れることになる。今後大きな枠組みからでも通知を事前にドリルできるようにする。 衣装にソケットを掘削イベントは、前にも行ったことがあって内部に再進行時期について検討している中だから、すぐに会ってみることができるだろう。さらに衣装デザインコンペには、エンジンと協議してみるようにする。


Q.ウィザード、位置の場合、スキル使用において問題が多いどのように改善する予定はありますか。
A. まず、回避スキルを使用していたキャッチ攻撃に引かれて行ったり高低差によってダメージが入って行かないなどの問題は、ソボレクに関連するもので、他のクラスも経験している問題だ。関連して、継続的に修正するために努力している。 ウィザードと位置の場合、攻撃力が高くても覚醒クラスに比べて、あまりにも弱いという部分についても意見を着実に受けている。キャスティングも多くの苦情が多いティンカー触れるよりするとき確かに手をデリョゴする。大きな変化が予定されて覚醒が押されたものについては申し訳ありませんように思う。


Q. 戦争成績がギルド活動量に適用されるようにしてくれたら良いだろう。そして、キャラクター選択ウィンドウで、元気が見えるようにして欲しい。
A. -戦争の成績が活動量に適用される部分については、非常に妥当な提案だと思う。適用できるように進行する。元気がキャラクター選択ウィンドウに表示される部分については、内部でも着実に提案されているが、システム的に難しい部分があるという。不便だという意見は同感し、継続的に申し上げてみる。


Q. 禁輸ラングの場合黒狼鳥の吸収のためか、覚醒バフがない部分、その黒狼鳥の吸収が書くのは難しい部分、狩りが遅い部分などについて不満が多いが、改善する計画がありますか?
A. まず、禁輸ラングは、キャッチと移動機、タイミングに合わせたガード技術などを保有しており、このような部分については、不足していると見ていない。覚醒バフの場合には、黒狼鳥の吸収の存在のために抜けたことが正しい。 しかし、クールタイムが長い黒狼鳥のを召喚して再吸収されるなど、実質的に使用するのは難しい部分については検討して変更できるようにする。


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